組合員ルーム企画や班長会で健康づくりチャレンジの呼びかけをします!
東信医療生活協同組合(東信医療生協)では健康づくりチャレンジの取り組みを健康づくり委員や各支部の班長にお願いし、取り組みの呼びかけやハガキ回収をおこなっています。各支部のハガキ回収目標も決め、今年も1000枚のハガキ回収目標に取り組んでいきます。
7月14日には各班長に集まって頂き、班長会を開催しました。
今年は理学療法士より「来る不調に備えよう!」~運動のすすめと痛みに対するストレッチ~と題した内容で中年期と高齢期の健康づくり・運動習慣の目安・肩・腰・膝痛に対するストレッチの講義と実践を行いました。
参加された皆さんより「ストレッチを続けていくので、健康チャレンジ⑤の運動習慣をもつ、マイチャレンジの項目にして取り組もうと思う」など意見が出されました。

今年も健康づくりチャレンジの取り組みをお願いし、パンフレットを配布するだけではなく、ハガキの回収をお願いしました。

できるだけ多くの方に健康チャレンジに取り組んで頂くため、東信医療生協では組合員のたまり場「組合員ルーム」や「しろがね健康いこいの広場」でおこなうさまざまな企画に健康チャレンジの呼びかけをおこなっていきます。
7月のルーム企画お菓子づくりは「チョコレートケーキ」でした。
7月31日のしろがね健康いこいの広場では「うたってしゃべって暑気払い」の企画が行われ、早速7月29日に開催されたキックオフ学習会の第2部神谷ありこさんのうたごえ広場で歌った替え歌~誘惑の春~を爆笑しながら参加者で歌いました。
参加された皆さんにも健康チャレンジに取り組んで頂くよう呼び掛けています。

また職員は1人2枚(家族や友人を誘って)取り組みを行う予定です。